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飛騨高山 紙屋 文二郎工房を訪ねて

こんにちは!
長野県木曽町から開田高原、九蔵峠を通り飛騨高山に行ってきました。木曽町から約1時間30分ほどかかりました。ちょうど紅葉の見ごろだったので、赤や黄色、緑のトンネルの中を通っていきました。九蔵峠からの御岳山は、上の方が雲に隠れていましたが、紅葉とのコントラストがとてもきれいでした!!
   木曽町九蔵峠・御岳山御岳山木曽町開田高原・御岳山の紅葉木曽町九蔵峠の紅葉

高山市内の外れにある紙屋文二郎工房は、和紙のあかりを手作りしている工房です。以前から気にはなっていたものの、なかなか訪れる機会がなく、今回宿をリニュアルするにあたりこの和紙のあかりをどこかで使えないか・・・という希望もあり実物を見に行ってきました。ところが、突然行ったので工房では、実物が見れませんでした…しかし、工房の方の御好意で、紙屋文二郎の和紙のあかりを使っている宿を見学させていただきました。
とても温かいあかりが気持ちを穏やかにしてくれ、リニュアル後は少しでもこの暖かく、穏やかにしてくれるあかりを多くのお客様に感じていただければと思っております。お楽しみに!!和紙のあかり和紙のあかり和紙のあかり和紙のあかり和紙のあかり

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投稿者 tsutaya : 2007年10月30日 12:35

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